

TBS系テレビドラマ 3年B組金八先生 8シリーズ オリジナル・サウンドトラック (試聴あり)
販売価格:2,800円(税込)2007年10月11日(木)からスタートした、TBS系ドラマ「3年B組金八先生」の第8シリーズオリジナル・サウンドトラック。音楽担当は、城之内ミサ。演奏は、パリ・オペラ座管弦楽団。情感豊かな楽曲の数々で、ヒーリングミュージックとしてもクオリティの高い作品となっている。
城之内がこのドラマに参与して20年。長くドラマの底を支えてきた音楽、その表層はさまざまな形で聴かれるが、中心に横たわってきたのは“人の数だけ哀しみがある”という、彼女の常の思いだろうか。自ら歌う挿入歌「私の存在の意味」の歌詞もまた、今の時代の哀しみを語るようだ。
私の存在の意味/藍色の夕日/わたしたちの街〜第一話より/真実/木枯し/Dash!/美しい朝/ひとり/優しい雨にうたれて/もうひとりの私/私の存在の意味(ピアノとオーケストラバージョン)/真っ青な空の向こうに/微風/本当に生きた日/焦燥感/なつかしい風景/心やさしい人々/フレンズ/自分のために,誰かのために/私の存在の意味(バイオリンとピアノバージョン)/


城之内ミサ☆私の存在の意味♪ (試聴あり)
販売価格 1,200円TBS系ドラマ『3年B組金八先生』第8シリーズ挿入歌を城之内ミサが歌う。作品は、ミディアムバラードとなっており、番組内で効果的に使用されている。城之内のアンニュイなヴォーカルと心に響く楽曲に仕上がっている。演奏は、パリオペラ座管弦楽団。
【曲目リスト】
01:私の存在の意味
02:私の存在の意味(La La La Version)
03:私の存在の意味(Instrumental)
04:藍色の夕日
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